プロフィール

はじめまして、べっちと申します。

僕のサイトを見ていただき、ありがとうございます!

 

最初に、この場をお借りして、僕の自己紹介をしたいと思います。

 

まずは、現在の僕について箇条書きで簡潔に紹介します。

・23歳の国立大学3年生(理系)
・自分の経験をもとにうつ病の克服の仕方を紹介
・空手部で主将を務め、部員15名をまとめている
・EVカート(電気で動くレーシングカート)を作成し、レースに参戦
・付き合って2年になる彼女と誠実にお付き合い
・材料系の研究室への配属が決定
・児童クラブのアルバイトで子供たちと楽しく過ごしている
など

 

特別すごいことは全くないのですが、どれも僕にとって非常に充実していて、

楽しさや幸せを感じて生活しています。

 

しかし、今の充実して幸せな日々を送れるようになる前は、

うつ病でとてもつらい日々を過ごしました。

 

最初の大学受験に失敗したことで

かなりひどい学歴コンプレックスを持ち始め、

その学歴コンプレックスと大学受験の失敗という挫折感から

うつ病になりました。

 

うつ病がひどい頃は強い絶望感と無気力、

不安や焦りといった感情に襲われ、自分をコントロールすることも

できない状態でした。

 

自分をコントロールできず、駅のホームに長時間立ち尽くしていたり、

自殺の名所として知られる富士の樹海へ行ったこともありました。

 

そんなうつ病を1年半かけてどうにか克服し、新しい環境となった現在の大学で

充実した幸せな日々を送っています。

 

僕はこの経験をもとに、

現在うつ病で苦しんでいる方に対して

うつ病を克服して幸せな人生を送ってもらう手助けをしたい

という理念でこのサイトを運営しています。

 

うつ病は治すのに非常に長い時間がかかり、

かつ再発しやすい病気と言われていますが、

1年半でうつ病を克服し、それから5年目となる現在でも

幸せな日々を送れている僕が

「再発しないうつ病の本当の克服の仕方」に主眼を置いて紹介していきます。

 

それを念頭において、

このサイトを見ていただけたらと思います。

 

ではここで、

サイトの記事や動画などを見ていただくにあたって

僕の過去を知っていると理解しやすくなると思うので、

僕の過去について少しばかり共有させてもらおうと思います!

べっちの人生物語の始まりです!

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幼少期から中学受験まで ~偏った価値観形成のキッカケ~

僕は、関東地方で一家の長男として生まれた。

両親は共働きのサラリーマンで、

裕福でも貧乏でもない、ごく普通の家庭で育った。

 

で、うつ病を克服するまで、僕の人生に対する価値感はこうだった。

「いい会社に入らなければ幸せになれない」

「そのためには早慶以上の大学に入らなければならない」

「いい会社に入れば、名声・お金・幸せが手に入る」

 

ごく一般の過程に産まれた僕が、なぜこのような価値観を持つようになったか

話していこうと思います。

 

僕は長男だったが、他に兄弟は生まれず、一人っ子だった。

両親も共働きで忙しかったので、遊び相手はほとんどいなかった。

なので、僕は大好きなミニカーを片手にずっと一人で遊んでいた。

 

そして、僕は変に真面目で、言われたことをそのまま真に受けてしまう

性格だったため、保育園にいた時、年下の子にからかわれて

大泣きしてしまったりしていた。

 

そんな僕が上記のような価値観になる最初のきっかけとなったのは、小4の時。

母親がいきなり、

「あんた、中学受験して私立の中高一貫校に行きなさい。」

「地元の中学なんて行ったらろくなことないわよ。」

こう言いだし、

「もう中学受験専門の塾も調べてあるの」

といって僕にパンフレットを見せてきた。

 

まだ周りの友達は誰も塾なんか行っていなかったので

「僕だけ塾に行って勉強するのなんて嫌だ!」

「なんで勉強しなきゃいけないの!」

と反発した。

 

でも、母親は

「今勉強しておけば必ずいいことがあるから。

地元の中学なんか行くよりよっぽどいいのよ。

地元の中学は周りにいる人のレベルも低いし、全然良くないわ。

しかも中学受験すれば高校受験する必要はないんだから、

結局は受験する回数は同じよ。」

と言って

半ば強制的に僕は塾に通うこととなった。

 

それ以降、僕の生活は激変した。

それまでは学校の後は、児童クラブに行って

みんなと楽しく遊んでいたのに、

塾に入ってからは児童クラブを辞め、

学校から帰ったら塾に行くか、家で一人で勉強をするような生活になった。

 

小4にして、毎日毎日、勉強に追われる日々。

塾に行けば夜9時まで授業があるし、

塾のない日は塾で出された宿題や問題集を

自分の部屋にこもって黙々とこなす日々…。

 

小4のくせに、1日4~5時間は勉強していた。

 

本当は小学生の頃は友達と外でたくさん遊ぶことが大切なのに…

 

幸い、最初は反発したものの、当時の僕はすごく純粋で

「今頑張れば、将来絶対にいいことがある…!」

と母親に言われたことを信じて頑張れていた。

 

さらに、塾にはとても面白い友達がいて、授業がそこまで苦にならなかった

のも幸運だった。

 

そんな勉強漬けの毎日を過ごしていたので

当然、小学校での授業が超余裕になります。

テストはどの科目も必ず満点、授業の内容も

「そんなこともう知ってるよ…」

って感じになった。

 

そして次第に、テストでいい点が取れない友達を見下すようになった。

「こいつ、こんなのも分かんないのか」…と。

そして、成績がいいと先生や親から褒められるので、

周りより優れている自分に優越感を持つようになり

「勉強ができる人間こそが偉いんだ!」

と思うようになった。

周りよりちょっと勉強ができるだけで鼻高になっているクソガキ。

 

しかし、小4から一生懸命勉強したおかげで、

中学受験では県内では有名な私立の中高一貫校に合格し

そこへ進学することになった。

 

中学・高校時代 ~偏った価値観の形成~

中学・高校の6年間で上記の人生に対する価値感が形成された。

 

入学したのは、いわゆる進学校で、

いかにたくさんの生徒をレベルの高い大学に進学させるか

を追求している学校。

 

朝から夕方まで授業がびっしり。

どの科目も毎回のように小テストがあるし、その点数が悪いと

補習授業なども受けないといけない制度だった。

 

毎回、定期試験の成績上位者は掲示板に張り出され、表彰される。

さらに、年間を通して成績の良かった人は、学期末の終業式で

全校生徒の前で表彰される。

 

そして中学3年からは、1クラスのみ、選抜クラスといって

成績上位者だけが入れる特別なクラスが設けられ、

他のクラスと比べてさらにレベルの高い授業を受ける。

 

勉強ができる人は偉く、みんなから注目される仕組み。

 

そんな環境で中・高6年間を過ごしてきたので、

僕の頭の中は、「勉強ができること=正義」

となったわけだ。

 

しかし!

僕の価値観に影響を与えたのはこれだけではない。

 

さらなる拍車をかけたのは父親の存在。

父親は機会があるたびに

「いい大学に行っていい会社に入りなさい」

と僕に言ってきたのだ。

 

早慶は世間から評判がいいし、OB・OGの数も多いから就職しやすいぞ!

会社は大企業の方がいいぞ!

給料もいいし、福利厚生もしっかりしてるから…!

って。

 

なにかと機会があるたびにそう言っていた。

 

その結果、こういう環境で育った僕の人生の目標はこのようになった。

「絶対に早慶のどちらかに入学、そして絶対にA社(自動車メーカー)へ就職」

 

小さい頃から車が大好きだったので、大企業にA社を選んだ。

 

このようにして、僕の偏った人生の目標(価値観)は形成されていった。

 

目標というと聞こえはいいが、

「絶対」という言葉が入ってるように、

僕の場合、目標というよりノルマだった。

 

これが達成できなかったら人生終わり。

 

本当に、心からそう思っていた。

 

「早慶に入れなかったら人生終わり、A社に入れなかったら不幸になる」と。

 

そして、そんな考えを持って中高の6年間は過ぎ、

ついに人生初の大学受験を迎えた…!

 

ここで失敗したら人生が終わると思って臨んだ大学受験。

果たして結果は……

 

大学受験の失敗直後の重大な選択

結果は、早慶ともに不合格。

補欠合格の候補にもならず、普通に不合格だった。

 

僕にとって、

「お前の人生は終わった」

「お前は価値のない人間だ」

そう突き付けられたも同然だった。

 

あまりのショックに呆然とする僕。

 

ちょうどそんな時、

僕の最後の受験校の合格発表があった。

それは、地元の国立大の合格発表。

 

でもその大学は、親が「受けておけ」

と言うのでとりあえず受けておいた大学で、

僕はまったくその大学に興味はなかった。

僕にとってはもう、どうでもいい発表だった。

 

でも、ある意味どうでもよくはなかった。

落ちていてほしかったのだ。

早慶に落ちたのだから、別にそこに落ちていても良かった。

早慶以外の大学に受かる意味は、当時の僕にとってはなかったのだ。

中途半端に国立大なんて受かってしまったら、

親は「そこに行け」って言うだろうし、

受験勉強に疲弊しきっていた僕は、超不満ではあるものの

その国立大に流されてしまいそうな気もしたから…。

 

発表当日のお昼ごろ、インターネットに結果が掲載された。

親は祈るような顔でのぞき込んでいる。

 

結果は……合格だった。

 

「おーやったなぁ!!」

「あんた、よくやったじゃない!」

親は結果に喜んで褒めてくれた。

 

「あ、あぁ…ありがとう…」

でも、僕はまったく嬉しくなかったのだ。

むしろ、ものすごく重い選択が僕にのしかかってきた。

 

浪人か、その国立大か。

 

僕にとっては早慶以外の大学はあり得なかったから、浪人をしてでも

早慶に受からなければいけないと思った。

 

だから、浪人をすることが第一に頭に浮かんだ。

でも、正直、受験勉強に疲弊しきっていた僕は、浪人して

もう一度大学受験に挑む気力がもうなかった…。

 

しかも、

小4の時から、中学受験のために猛勉強。

中・高でも進学校と予備校で勉強漬け。

そんなふうにして9年間、ずっと早慶を目指して勉強してきたのに

受からなかった僕には、もう無理なんじゃないかって思ったのだ。

 

浪人をしても受かる気がしなかった…。

でも、その国立大にも行きたくない…。

 

もう、どうにもできない選択だった。

親にも「浪人するの? あそこ行くの?」

「私はあそこに行っておくのがいいと思うけど」

などと言われた。

 

国立大の入学金振り込み最終日まで、悩み続けた。

最終日の朝、父親に「で、行くの?行かない?」

と聞かれた。

 

僕は

「行く…。」

と答えた。

 

この瞬間は今でも鮮明に覚えている。

「行く」と言った瞬間、なんとも表現しがたい感情に襲われた。

心の奥底で、なにかが渦巻いているような苦しみを感じた。

行きたくないのは分かっていたが、僕にはあの大学受験をもう一度やることが

怖くて怖くて、出来なかったのだ…。

 

大学入学とうつ病の発症

不思議なことに、今は全く記憶にない入学式を終え、

僕はその国立大に入学した。

 

普通だったら、これから始まる大学生活の期待に胸を膨らませる。

でも僕は、

早慶に行けてないことへの激しい学歴コンプレックスに襲われた。

「もう自分はA社には就職できない」

「自分は社会の落ちこぼれだ…」

そう思っていた。

 

大学生活への期待や楽しみなど、1mmもなかった。

 

そして1ヶ月くらいして、僕はおかしくなった。

 

正常な思考ができなくなり、自分でも自分の行動の予測がつかなくなった。

歩くスピードが極端に遅くなり、お年寄りにも追い越される始末。

普段なら間に合う時間に家を出ても、電車に間に合わない。

しまいには、道を歩いていて突然足が止まって動き出せなくなって

その場で泣いていた。

 

なぜか、駅のホームに1時間くらい立ち尽くしていたりしていたこともあった。

 

授業に出れなくなったのは言うまでもない。

絶望感と不安と焦燥感に支配され、自分をコントロールすることが困難になっていた。

 

さすがに心配した親に連れられ、駆け込んだ心療内科で「うつ病」と診断された。

この日から、僕のつらくて長いうつ病との闘病生活が始まったのだ。

 

うつ病との闘いと改善

まず、「ジェイゾロフト」という薬を毎日4錠、

そして医者からは、なるべくカウンセリングにも通うよう言われた。

 

言われたとおり、薬を飲みつつ、大学にあったカウンセリングに通い始めたが、

電車に乗っていると必ずお腹が痛くなり、

途中の駅で何回も下車しなければならない始末。

何回トイレに行っても大学に近づくにつれて腹痛に襲われた。

 

家にいる時でも、例えば食事中も、お風呂に入っている時も、テレビを見ていても

ず~っと絶望感や不安感や焦燥感に駆られていて、目の焦点が合わなかった。

 

さらに、なぜか毎日4時か5時頃に目が覚めてしまい、

その瞬間、強い不安感や焦りや恐怖に襲われて心臓がバクバク言いだした。

そうなるともう二度と再び寝付くことはできず、ただ一人、ベッドの上で

苦しんでいた。

そんな状態が数か月間続いた。

 

しかし、そんな苦しみに耐えながら、カウンセリングに通い続け、

自分の今までの経験や考え方、現在感じていることなどを

少しずつ伝えていった。

 

すると、自分がかなり偏った価値観を持っていることに気付き、

「なぜ、こんなに苦しいのだろうか??」

冷静に自分と向き合えるようになっていった。

 

そうやって自分に対して冷静に向き合い始めると、

今まで感じていた絶望感や不安感や焦りなどは少しずつ和らいでいった。

 

そうして、うつ病になってから半年くらいが過ぎたある時、

担当のカウンセラーさんから

「少し良くなってきたから、これからは少しずついろんな事に挑戦してみていったらどう?」

と提案され

少しずついろんなことに挑戦し始めたのだった。

 

最初は家の近くを散歩したり、部屋を掃除したりくらい。

この半年間は、そんなことすらもできなかったのだ。

 

でも、やっていくうちに徐々にジョギングしてみたり、

少しお出かけできるようにもなった。

 

そしてさらに数か月たった後、アルバイトを始めることまで出来るようになったのだ!

 

そういう経験から、価値観や考え方がだんだん変わっていき、

未来に対する考え方も、より前向きなものになった。

 

人生の転機と新しい大学との出会い

そんなある時、友達からたまたま誘われたバンジージャンプによって、

僕の人生は一気に好転する。

 

バンジージャンプをしに行った先で、運命の出会いをしたのだ…!

 

それが、今通っている大学。

心の底から、「俺はここに行きたい!!!」

と望むことができた。

 

今まで、早慶を目指していた感覚とは全く違う、

前向きで希望のある目標だった!

 

しかし、その大学に行きたいと思ったときは、すでに夏休み手前。

世の受験生、浪人生はとっくに勉強を始めていた。

しかも自分はこの1年半、うつ病で勉強なんか一切していない。

なんなら、シャーペンを持つのも久しぶりだった。

 

そんな状態で、僕はその大学を目指して勉強を開始した。

でも、怖さや不安は全く感じなかった。

前年、早慶に落ちて浪人しようか迷っていた時に感じていた不安や恐怖は一切なかったのだ!

 

ちなみに、その大学はその時通っていた大学よりも少しだけ難しいところだったので、

ただでさえ1年半のブランクで落ちた実力を取り戻さないといけないうえ、

自分の実力を上げる必要があった。

 

でも、不安にはならなかった。

受かるか落ちるかではない。

何が何でもそこに行きたかったのだ!

 

だから、不安になんてならないし、早慶よりレベルは下だけど

コンプレックスも一切感じなかった。

 

自分が心から望んだものだからだ。

 

心から望んだ目標に向かって努力できる幸せをかみしめながら、

僕の約半年の浪人生活はあっという間に過ぎていった。

 

 

そして運命の合格発表の時。。。

やれることはやった、だから心配はしていなかった。

 

結果は、見事合格だった!!!

 

自分が本当に心の底から行きたいと望んだ大学との出会いから

わずか半年での快挙だった。

本当に嬉しかった…!!

 

新しい大学に入学してから ~幸せな日々~

今、その大学に入学して3年が経った。

大学での勉強は楽しいし、

大学で始めた空手で、今では部を率いる主将になることもできた。

今も部員15名を率いて練習の指揮を執っている。

 

また、EVカートを製作するサークルにも入り、

そこでも代表を務めながら自分たちの作ったカートでレースに参戦している。

 

本当に気の合う、一緒にいて笑顔になれる彼女もできた。

 

それから、なんとかお金を貯めて、15年落ちの中古車だが、

念願のマイカーも手に入れることが出来た!

今ではほぼ毎日、生活の足として、それからドライブの友として

マイカーを運転して楽しんでいる。

 

そして今年からは、ついに研究室に配属となる。

研究室を選ぶときに、いろいろものすごく迷ったのだが、

うつ病の時の経験が活きて

自分が本当に望む研究室に入ることができた。

今では4月から始まる研究室生活にワクワクしているところだ。

 

こんな感じで、現在は充実した大学生活を楽しみ、幸せな日々を過ごしている。

ーーーーーべっちの人生物語おわりーーーーーー

 

最後に ~誰でもうつ病は克服できる~

最後までべっちの人生物語を読んでいただき、ありがとうございました!

 

僕はこのようにうつ病を克服して、幸せな人生を送っていますが、

うつ病を克服できたのは僕が強い人間だったからではありません。

 

自分がうつ病になった原因や学歴コンプレックスを抱くようになった原因を考え、

今後また同じようにならないように、そして本当に幸せになれるように、

自分の考え方や価値観を変えていったから克服できたのです。

 

うつ病を克服できるのは精神的に強い人だけと思われるかもしれないですが、

全くそんなことはありません!

誰でも、うつ病は克服することができます。

 

僕は何に対しても怖がっていて、メンタルがメチャクチャ弱かったのです。

大学受験、就職が怖いのはもちろん、

中学・高校の定期試験はおろか、クラス替えや席替えですら恐怖でした。

変化に対してものすごく弱かったのです。

何かが変わると、自分では対処できないと思っていたんです。

それだけ、自信がなかったからです。

 

でも、そんな僕でもうつ病を克服できましたし、

今では自分に自信を持って充実した幸せな日々を送っています。

 

うつ病にかかる方は現在ものすごく多いですし、

何年もの間ずっと克服できずにいたり、

治ったと思っても何度も再発したりしている方がたくさんいらっしゃるんですね。

 

僕はそういう、うつ病で苦しんでいる方々に

自分の考え方や価値観を変えて、本当の意味でうつ病を克服しよう

とお伝えすることで、

ひとりでも多くの方にうつ病を克服して幸せな人生を歩んでほしいと思っています!

以上です!

 

追伸

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